rococo3511

ウェディング小物、アクセサリーを手刺繡で制作しています

ドナルド・トランプ氏 第47代 米大統領 就任式

米国人デザイナーを起用 メラニア夫人の紺色コート

トランプ米大統領20日の就任式で、メラニア夫人は米国人デザイナーの紺色のコートに身を包んだ。

東部ニューヨーク州出身の新進デザイナー、アダム・リップス氏。

紺色を基調とした衣装で、トランプ氏とおそろいだった。

リップス氏はSNSに投稿した声明で「夫人の衣装は米国で最も優れた職人たちによって作られたもので、世界に披露できることを誇りに思う」と胸を張った。

 

何て美しい写真!

凛とした中にも女性らしいコート!

シルエットはかなり細身、テーラーの襟がボディーに美しく沿って

襟から方のラインへ流れ

肩のトップからシェイプされたウエス

そして少し丸みを帯びたヒップラインへ

とても美しいラインです

1960年代を思わせる、職人の技術の復活ですね

帽子もシンプルでありながら

コートの襟の白と合わせたリボン

ラニアの靴の先から帽子の真ん中に垂直に線を引いてみて

綺麗な線になる

ラニアはモデルなので美しい歩き方、ですね!

夫人がかぶった紺と白の帽子も米国人デザイナーのエリック・ジャビッツ氏のもの
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news.yahoo.co.

美しい写真をシェアー

今日も読んでくれてありがとう

感謝

 

シャネルのアトリエ MAISON MICHEL ハット 1936年創業

 MAISON MICHEL

14世紀までにパリで築き上げられていったサヴォアフェールを受け継ぐメゾン ミッシェルは、帽子制作の技術を守り、継承しています。

le19Mのアトリエでは、菩提樹を用いた3,000もの木型からクラウンとブリムが手作業で制作された後、職人たちがブレードや花、フェザーなどの装飾を施します。メゾン ミッシェルは1997年にシャネルのメティエダールに加わりました。

シャネルのコードに合わせて進化するボーター ハットやベール、キャップ、ベレー帽が、すべてのコレクションを彩ります。

www.chanel.comルックを仕上げるメゾン・ミッシェルの帽子。
14世紀以来のサヴォワールフェールを受け継ぐ、帽子とヘッドアクセサリーのメゾンは1936年創業。アトリエには3000点にも及ぶ菩提樹製の木型があり、伝統手法で帽子が作られる

https://www.instagram.com/maisonmichel/

 MAISON MICHEL Instagramです

www.facebook.com

メゾン ミッシェルは、 1936 年にパリでオーギュスト ミッシェルによって設立されました。この帽子職人は、80 年代末に故カール ラガーフェルドと共同でシャネルのコレクションを手がけ始めました。1997 年にシャネルが同社を買収し、2006 年にパラフェクションという名前で統合されたメティエ ダール、つまり高度に専門化されたメゾンの系列に加わりました。「カールがシャネルのトップだったとき、彼はスケッチ、写真、言葉、アイデアで非常に存在感を示していました」とロワイエは言います。

メゾン・ミッシェルはシャネルのために製作する豪華な帽子で知られているが、ロイヤー氏によると、防水生地で作られたモデルや雨や寒さのために特別に作られたデザインなど、「実用的な側面」を持つ帽子の人気が高まっているという。旅行に出かける顧客が増え、簡単に持ち運べる帽子を求めるようになったため、「ロールアップ可能な帽子」も売れ筋商品となっている。

画像には衣類、アパレル、広告、コラージュ、ポスター、日よけ帽、帽子が含まれている可能性があります



帽子のアトリエが MAISON MICHEL

コレクションの制作もしますが、アトリエとしても独立していています

一般向けに商品の制作もしているんです

シャネルの独特な経営ですね

それぞれのアトリエは全てこの経営のようです

これが素晴らしいと思います

アトリエを買収していますが、シャネルの独占アトリエではないのですね

これ以上はシャネルの経営戦略で調べていかないと分かりませんので

そこはもう少し調べてみます

 

遅くなりましたが、今忙しくなかなかブログに手が回りません

1か月ほどは時間が出来た時更新します

書きたい記事は沢山あるのですが

今後の記事は

シャネルとはどんな人…

香水NO5…

遅ればせですが

明けましておめでとうございます、2025本年も宜しくお願い致します。

今日も読んでくれてありがとう

感謝

 

シャネルの新アーティスティックディレクターにマチュー・ブレイジー

【速報】シャネルのデザイナー(クリエイティブディレクター)

マチュー・ブレイジー

シャネル(CHANEL)」が

ファッション部門の新アーティスティックディレクターとして

ボッテガ・ヴェネタ」でクリエイティブディレクターを務めていた

マチュー・ブレイジー(Matthieu Blazy)を任命した

 

2025年にメゾンに加わり、オートクチュールプレタポルテ、アクセサリーの全コレクションを統括する

1984年パリ生まれ。

ブリュッセルのラ・カンブルを卒業

ラフ・シモンズRAF SIMONS)」のメンズコレクションのデザイナーからキャリアをスタートした。

その後、「メゾン マルジェラ(MAISON MARGIELA)」でアーティザナルラインのデザインとウィメンズのレディ・トゥ・ウェアのデザインを担当。

2014年には「セリーヌ(CÉLINE)」のシニア・デザイナーに就任

2016年から2019年までは「カルバン・クラインCalvin Klein)」で再びラフ・シモンズと共に働いた。

2020年からはボッテガ・ヴェネタのレディ・トゥ・ウェアのデザイン・ディレクターを務め、2021年に同ブランドのクリエイティブディレクターに昇格した

 

マチュー・ブレイジー

「シャネルという素晴らしいメゾンに加わることができ、大変光栄です。チームメンバーと、メゾンの新たな歴史を作っていくことを楽しみにしています」とコメント。

www.fashionsnap.com

「シャネル」の次期ディレクターに「ボッテガ・ヴェネタ」のマチュー・ブレイジーが正式決定 来年秋にデビュー予定

www.wwdjapan.com

シャネル社のアラン・ヴェルタイマー(Alain Wertheimer)=グローバル・エグゼクティブ・チェアマンは、「マチューは、この世代で最も傑出したデザイナーの1人。

彼のビジョンと才能は、ブランドのエネルギーを活性化させ、ラグジュアリー業界のリーダーとしてのポジションを強固なものにするだろう」と期待する。

「シャネル」の候補者選びは、長きに渡り行われた。

ブルーノ・プレジデントは、「候補はすぐ3人に絞られたが、中でもマチューは『シャネル』のモダニティを即座に理解するなど傑出していた。

メゾンのファンにフィットする価値や才能、ビジョンの持ち主を選んだ。決定的な決め手は、メゾンのヘリテージ、特にココ・シャネル(Coco Chanel)とカール・ラガーフェルドKarl Lagerfeld)、そしてヴィルジニーに敬意を表した点だ。

『シャネル』は、イメージや売り上げをライバルと競うようなブランドではない。

共にストーリーを紡ぎ続けることができるかどうか?が重要だった

全てを1人で対応するのは不可能だ。

コレクションやランウエイショーで世界観を示す人物と、素晴らしい製品を作る職人のタッグが必要だ」と話し、歴史の継承やチームワークがマチューを選んだ重要な決め手であること示唆した。


数日、シャネルのアトリエについて書いてきました

見てくださった方は

『歴史の継承やチームワークがマチューを選んだ重要な決め手』

アラン・ヴェルタイマーの言葉の意味がお分かりいただけると思います

アラン・ヴェルタイマーはシャネルのオーナーです

シャネルはアトリエの職人たちとのチームで出来ており

シャネルを100年先もラグジュアリーブランドとして

君臨し続ける意味が此処にあります

何故シャネルNO5の香水の写真を差し込んだか

後日お話します

とても重要なんです

 

今日も読んでくれてありがとう

感謝

 

 

マサロ 靴 1894年創業

マサロが手がけるシャネルのシューズ

は、靴型の制作からアッパーをソールに縫い付ける作業まで、すべての工程が手作業で行われ、エレガンスと快適さを追求してきました。1957年、ガブリエル シャネルの象徴的なバイカラー シューズの誕生からスタートしたシャネルとマサロのコラボレーションは、すべてのショーを経て現在に至るまで続いています。マサロは2002年にシャネルのメティエダールに加わりました。

 

常に新たなシェイプや素材を追求し、熟練した技術で形にする靴のアトリエ、メゾン マサロ。マドモアゼル シャネルが1957年にデザインしたアイコニックなバイカラー シューズの製作を担い、2002年にメティエダールに加わった。

現在の当主レイモン•マサロの親類がパリで創業。ウインザー公爵夫人、マレーネ・ディートリッヒなど数々の女性セレブを魅了してきました

靴づくりのテクニックはもとより、顧客が持つ課題やニーズを明らかにし、最適な素材を組み合わせて靴に反映させるのも技術の一部である。シャネルがマサロに靴づくりをはじめて依頼したのは1957年

フランスの靴職人レイモン・マサロ(Raymond Massaro)が4月8日、90歳で亡くなった。数々のクチュールメゾンはもちろん、カール・ラガーフェルドKarl Lagerfeld)とも数十年にわたり仕事をしてきた名工だった。

50年代にはマダム・グレ(Madame Grès)のためにバレエシューズを作り、サイクリストのレーシングシューズに着想を得てバックをゴムにしたモデルを考案したところ、ブリジット・バルドーが着用して大きな話題を呼びました

他にも「ティエリー・ミュグレー(Thierry Mugler)」、「アズディン・アライア(Azzedine Alaïa)」、「ジョン・ガリアーノJohn Galliano)」など名だたるメゾンに靴を提供しています

jp.fashionn

ガブリエル シャネルは、つま先にブラックのレザーをあしらったバイカラー シューズをデザイン。ベージュのレザーが脚を長く見せ、ブラックのつま先が足を小さく見せます。靴専門のアトリエ、マサロがかかと部分に採用した伸縮するストラップによって履き心地が向上し、革命的なデザインとなりました。

イラストレーション

www.chanel.com

 

「ベージュとブラックは、朝出かけるときから、ランチタイム、カクテルパーティーに出席するまで一日どの場面にもマッチするのです」と1957年に語ったガブリエル シャネル。言葉通り、履き替える手間から女性を解放したこのデザインに、当時最先端の女性たちは夢中になり、“新しい(時代の)シンデレラのガラスの靴”とも称され、あっという間に広まってしまった。

たちまち世界中に知れ渡り、ファンになった女優達は数知れず。カトリーヌ・ドヌーヴロミー・シュナイダー(写真)、ブリジット・バルドー、デルフィーヌ・セイリグ、ジェーン・フォンダ、ジャンヌ モローなどなど。

この発明をカール・ラガーフェルドも継承し、スリングバックシューズから形を変え、いつの時代もずっとバイカラーシューズを提案し続けてきた。その結果、“いつの時代にもあった靴”としてどの時代の人のスタイルにも存在する

熟練の技を継承する工房「マサロ」の技術、吟味された素材、徹底した品質管理により耐久性はもちろんのこと、先端のすり減りを防ぐため丸くなったトゥや、伸縮性をもたせることで快適かつ切れにくくしたストラップなどなど、長く履き続けられるテクニックが満載。

www.elle.com

100年たってもエレガント

古びないデザイン性は、「シャネル」スタイルそのもの。20世紀初頭のガブリエル本人のコーディネートも、1950年代のロミー・シュナイダーのドレス姿も、1980年代のシャネルスーツも、そのまま今着ても街を歩ける。それは時代の雰囲気やトレンドを取り込みつつも、普遍的なエレガンスが全体を包んでいる

ドレスにも映える美しくエレガントな靴

カジュアルな素材のデニムでもバイカラーの靴はエレガント

https://ja.runwaymagazines.com/chanel-2021-2022-metiers-dart/

シャネルのアイコンであるカメリアをアクセントにした靴

アイコンのもう一つはリボン+カメリア

よーく見ると黒でも素材を変えていますね、デザインだけではなく

靴の先は傷つきやすいので…

今回は、デザインのバリエーションの出し方

そしてアイコンを使い続けるデザインの構成力も素晴らしい!

今日は、靴職人マサロについて調べてみました

余りにも画期的だった靴の先に黒を配置してるパンプス

今では当たり前のように見えますが

シャネルはデザイナーでもあり、マーケッティングにも優れていたと言うことです

時代の風をよみ、自分自身がモデルであり

生活する上に置いて改良すべき所を見逃さない洞察力がある

シャネルは努力の人です、そしてシャネルを支えてきた

職人達の卓越した手仕事それを継承し続けている事が素晴らしいのです

だから、シャネルの死後もシャネルは生き続けていて

これからもラグジュアリーブランドとして君臨し続けていくのです

 

今日も読んでくれてありがとう

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コスチューム ジュエリーの デリュ 1929年創業

ジュエルボタンを手がけるデリュ1929年創業のコスチュームジュエリーのアトリエで、65年に初めてガブリエル・シャネルのためにボタンのコレクションを作製。以来、シャネルのパートナーとして、ジュエルボタン、ベルトのバックル、バッグのクラスプなどを手がける。パリ近郊のアトリエで、300人以上の職人が金属を彫りエナメル加工を施してジュエルボタンを製作。

ボタンをはじめ、多様なコスチュームジュエリーに対応できる工房として

1965年、「シャネル」のパートナーに。

1点につき、数十段階に及ぶ工程を経て、繊細で美しい素材の組み合わせや、新しいシェイプを実現。デザインを進化させています。

レザーを通したチェーンとコスチュームパールに、カメリアの花をあしらったアイコニックな5連ネックレス

ストラスビジューのロゴが煌く、しなやかなメタルチェーンのチョーカーネックレス

1点につき、数十段階に及ぶ工程を経て、繊細で美しい素材の組み合わせや、新しいシェイプを実現。デザインを進化させています。

precious.jpジュエルボタンを手がけるデリュ

デリューは、1929 年にジョルジュ デリューによってアムロー通りの工房で誕生しました。

1965 : メゾンにとって歴史的な年に、シャネルの最初のボタン コレクションが作成

1985、ジョルジュ ドゥリュの引退に伴い、シャネルはメゾン ドゥリュを買収しました

1997年にメゾン・デリュはオワーズのプライに移転しましたVisite d'Atelier Desrues | BOCI - Le book des créateurs

 

最初に、後でさまざまな作品を作成するために使用されるシリコン型の製造を目撃します。次の部屋はボタンの作成に捧げられており、その場にいるすべての小さな手によって、非常に細心の注意を払って正確な作業が完璧に行われます。彼らなしでは何も不可能です。非常に珍しい完全自動ラインを含む92 の金めっき浴が存在する電気めっきスペースを発見しました

↓ デリュの公式HPです

錠剤職人は平面でボタンを切り出し、職人は彫刻刀、スタンプ、溶接を行い、アムロー通りの宝石商はシャネルの精神を際限なく発展させています。このコラボレーションは 1985 年にシャネル社に買収されるほど緊密でした

 

金属またはワックスのブロックから彫刻されます。組み立て、ねじったり、はんだ付けしたり。ハンドモデルの作業は、宝石商の伝統から受け継がれた細心の注意を払った長い一連の動作の最初のステップです

デジタル、対称、有機的または複雑なレンダリング、テクスチャの作成: 3D テクノロジーの統合により、Desrues は技術的な制約を押しのけ、人間の手ではアクセスできないボリュームに取り組むことができます

desrues-paris.com

https://www.instagram.com/maisondesrues/

 デリュ:Instagram

昨日の記事はゴッサンスの金細工

もう一つがジュエルボタンを手がけるデリュですね

デリュはコスチュームジュエリーからボタン、バックル、そしてCCマーク

このCCマークに皮を通して出来た商品はあまりにも有名です

今日はデリュについて記事を書いています

写真の方がわかり易いので沢山しています

文章については、Google翻訳で記事を一部抜粋しています

今日も読んでくれてありがとう

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サヴォアフェール ゴッサンス

ゴッサンス  金細工 1950年創業

サヴォアフェール(savoir-faire)は、

フランス語で「ノウハウ」「匠の技」を意味する言葉です

日本語では「臨機応変の才」「気転」「才覚」「創造性」などと表現され、フランス文化の色気や技術的な側面も持ち合わせています

正確な動きと細心の注意を必要とする技術、厳密なバランス…

1954年にロベール ゴッサンスがガブリエル シャネルのためにビザンチン様式のジュエリーを制作してから、カンボン通り31番地にある彼女のアパルトマンの家具をデザインするに至るまで、彼の技術は彫刻と金細工のいずれにおいても発展していきました。メゾン ゴッサンスは創業者の遺産を不朽のものとして継承し、現在もシャネルのイマジネーションに息吹を与え続けています。ゴッサンスは2005年にシャネルのメティエダールに加わりました。

金細工職人ロバート・ゴッサンスはマドモアゼルの愛したクロス、ライオン、太陽、そして星などをモチーフにしたジュエリーを製作し、それはメゾンの定番へと進化していく。コレクションを製作している時には、いつもカンボン通りの31番地にあるシャネルのアトリエで、毎日のように語り合っていたふたり。最近読んだ本のこと、訪れたミュージアムのこと……そんなさまざまな話題から、あの斬新なコスチュームジュエリーたちが生まれたのだ。

カンボン通り31番地のシャネルのアパルトマンの家具もデザインしています




精巧な金細工に石やクリスタル、象牙、べっ甲、エナメルといったさまざまな素材を合わせていく。まるで美術品のようなジュエリーは、すべてが細やかな手作業で仕上げられ、クチュリエの工房らしい優雅さが醸し出されます。

 





madamefigaro.jp

www.chanel.com

www.elle.com

https://www.instagram.com/goossens_paris/ 

ゴッサンス goossens paris 

Instagram

House of Goossens - Goossens Paris

金細工師と装飾家

グーセンスはジュエリーの限界を超え、その専門技術を装飾の世界へと広げてきました。この新しい分野に参入することで、グーセンスはジュエリーの規模から家具や美術品の規模へと移行する能力を実証しました。魔法の鏡、詩的なランプ、3頭のライオンなどの装飾品は、このメゾンの象徴的な作品の一部です。現在、グーセンスの冒険は、アンティークディーラー、ギャラリーオーナー、デザイナーのフィリップ・ラパンが率いており、彼はカンボン通りのアトリエとギャラリーの両方の芸術顧問を務めています。

いかがですか?最後の写真はゴッサンスのプライベートブランドのURLですね

是非覗いてみてください

シャネルのジュエリーはコスチュームジュエリーの先駆者でもあります

特徴は様々な素材をミックスさせること、そして芸術的な感性です

皆様がシャネルのアクセサリーは愛らしい

女性が幸せな気持ちになれる

何かがあります

今日も読んでくれてありがとう

感謝

 

 

メティエダール アトリエ ルマリエ

羽根細工、花細工、プリーツ加工、クチュール縫製、テキスタイル装飾 1880年創業

今日は私の大好きなルマリエ

シャネルを象徴するカメリアは、1960年代から一つひとつのパーツを手作業で組み合わせて制作されています。気圧変化の影響を受けないように気密性が保たれたle19Mのアトリエでは、フェザーがひとつずつ仕分けされ、整えられた後、カールやフラットの加工が施され、生地に接着、または織り込まれていきます。シャネルのコレクション制作に欠かせない大切なパートナーであるルマリエは、長年にわたり、唯一無二のサヴォアフェールを受け継ぎ、クチュール縫製や生地装飾、はめこみ細工、フラウンス、スモッキング、プリーツ加工においても卓越した技術を誇っています。ルマリエは1996年にシャネルのメティエダールに加わりました

様々な羽の種類、カラー、

ルマリエのアトリエで現在行われていることは、

大きく3つに分けられる。羽細工、フラワー、そしてクチュール

カールラガーフェルドのデザイン画にそれぞれのアトリエで創作された
サンプルをカールが選び決定していきます

沢山のサンプルが作られ、修正、職人の技の集大成のコレクション

羽のマルケトリー

寄せ羽細工

さまざまな種類や色の羽を用いて、絵画のように模様を描く手法

ドレスの裾、胸元を飾る羽。職人たちは図面に従って、羽のサイズを測り、1本ずつ糊付けしてゆく

黒と白の羽を組み合わせたマリニエールもあった。

その製作においては羽を1枚ずつ手に取り、サイズを測り、モダニティを与えるべく羽をカットし、それから糊付けする、という作業が繰り返し、繰り返し行われる

ドレスにかかった羽仕事の時間は、164時間。なおこのドレスには、さらに65時間をかけてモンテックスのアトリエにて刺繍が施されている

年に4万個もの多彩なカメリアが生まれる

ガブリエル・シャネルと一緒に、花弁16枚でできたツイードのカメリアを生み出した

現在毎シーズン40種のカメリアをルマリエが提案し、シャネルのクリエイション・スタジオがそこからコレクション用にセレクションをする。素材はツイードに留まらず、レザー、プラスチック、ファーなどリミットなし。このアトリエで、年に4万個のカメリアが手作りされている

可愛いでしょう

羽根のブローチにもなるしコレクションではヘアーアクセサリーにも使われています

細かい作業

抜き型でプレスして花弁を切り取り、その後、花弁にコテをあて、圧力と熱でフォルムをつけ立体にする

染色も…

こちらで動画、見てください!

素晴らしい、芸大の人、或いは映画の衣装デザイナー経験者がいると思いますよ

www.youtub

カメリアを沢山使用しているブルゾンジャケット

ドレスには何千もの手描きの花と羽が空中に描かれています。カメリア » ボアにはダチョウの羽が飾られています。

よ~く見ると、羽がギザギザにカットされ一つ一つ縫い留められている

一つ一つ手染めとペイントを施したシルクオーガンザの花をあしらったシルクシフォンドレスは、スワロフスキーストーンで装飾

700 個以上のベビー椿、4,200 個の革のカットアウト、5,000 個の真珠で飾られています。フルールとクチュールの専門知識を組み合わせることで、エンボス加工とフルールの取り付け、キルティングとニードルを組み合せている

をインスタグラムで検索してみてください!
説明に関してGoogle翻訳して引用います
説明より見て頂くが一番いいかなと思いYouTube、インスタのせています
是非覗いてみてくださいね
今日も此処まで読んでくれてありがとう
感謝